News

ベビー期には 両親が動きやすいインテリアに

2013年11月13日

11003

まだ赤ちゃんが自ら動けない乳時期においては、子供部屋づくりも計画性をもたせたいもの。

子供部屋といえども、子供が主役というよりは、

いかに両親が「世話をしやすい環境」をつくることが大切です。

たとえばベビーベッドのそばに、お母さんが授乳しやすいソファを置いたり、

添い寝やおむつ替えがのびのびとできるようフロアにも余裕をもたせておくと便利な動線になります。

さらに、万が一ベッドから赤ちゃんが抜け出してしまった際にも安心なように、

フロアにはクッション性のあるカーペット等を敷いておくことも必要ですね。

また、夜泣きされてもストレスを感じないために、オーディオやTV、

アロマテラピーなどを取り入れると、面倒をみながらもリラックスできます。

赤ちゃんがイライラした時には、アルファ波が流れる音楽を聴かせると、

落ち着いてくれるという説があります。クラシックや子守唄など、

ゆっくりとした音楽を用意しておいて、大人も共にリラックスできる環境を作るようにしましょう。

****************************************************

未来のお住まい、未来の賃貸マンションは、

収納たっぷり おそうじ簡単  高齢者、障がい者、

みんなが 使いやすい お住まいです。

ご相談、見学会など、お問い合わせは お気軽にどうぞ。

****************************************************