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動線と片付けやすさを考えたレイアウト

2014年11月05日

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生活パターンの動線を知った上で収納を考えれば、

使ったものを置きっぱなしにすることがなくなります。

なぜなら自分の行動と収納場所が合致していれば無駄な動 作やわずらわしさが減り、

短い時間で片付けることが出来るという わけです。

動線とは生活する上で住居内を人が自然に動く経路のことですが、

その経路がデコボコしていると動きにくくなりがち。

そこで家具はなるべく一つの壁面に集中させます。

家具の配置やテイストは統一させた方がよりすっきりとおさまるものです。

デッドスペース になっている場所には棚や仕切りなどの収納パーツを

設けるなどの工夫も有効。収納場所の確保 ができれば、

あとはそれぞれ収納したいものに 指定席をつくり、

その情報を家族みんなで 共有することで散らかりを防止できます。

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