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子どもから高齢者まで

2014年04月21日

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かつては片隅にあったキッチンがリビングの一角に進出し、

対面式になっているスタイルが一般的になりました。

そこには遮るものがないため開放感が生まれ、“家族の会話が”はずみ、

キッチンは子育てと共にみんなの調理台となりつつあります。

少子高齢化が進んだ社会では、キッチンはもっと住まいの中心となることでしょう。

そこで提案されているのが、キッチンに程近いダイニングに、

炉辺=まるでいろりを囲んでいるようなスタイルを取り入れること。

主役として、いろりの代わりに、ジャンボテーブルを作るのです。

ここでは食事するのはもちろん、勉強も、家事も、

そしてクラフトや手芸などの趣味も行っていいのです。

世代を超えた家族がみんなここに集ってくるのに、それぞれ違うことを楽しめる。

時には“団らんの場”としても活用できる、まさに「ユニバーサルダイニング」です。

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