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子どもの成長に合わせた収納計画

2014年12月05日

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こども部屋といっても、幼児の頃から小学校にあがるまでは、

何かと両親の手助けが必要です。ついつい大人目線で収納してしまうと

こどもには取り出しにくかったり、しまうのが億劫になってしまいがちで す。

こども目線の背が低いカゴや透明のプラスチックの引出しに収 納すると

わかりやすいものです。さらに、増え続ける服やおもちゃは

捨て時を見失ってしまうもので、特にいただきものは、すぐに捨てるには忍びないもの。

そういう時は写真やビデオなど想い出として残すことをおすすめします。

小学生にもなると、プリントや教科書、参考資 料なども増え、

今まで以上に整理整頓が必要になってきます。

プリントは子供自身にファイリングの 癖をつけさせ、進級ごとに処分しまし ょう。

本や漫画は地震などで本棚 が倒れてくることも考えられますので、

ある程度の量になったら処分するようルールを決めておくと

一定の量が 保て、すっきりと過ごせます。

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