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子ども部屋の収納はベッド周りを効率的に

2013年11月26日

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自分のプライベートが守られる“子供部屋”は、

いつどのタイミングで与えるかは家庭によってそれぞれです。

幼少期まではリビングなどで両親と過ごすことが多いので、

それほど必要性がないかもしれませんが、

就学を迎えるとデスクスペースを確保しなければならない上に、

ベッドや習い事の道具などが増えるので、やはり専用の部屋を設けることになり、

さらには家具やモノで占拠されてくるのは必至。

限りある子供部屋を有効的に使うためにも、

ロフトベッドを取り入れてみてはいかがでしょうか。

設計の段階から要望すれば壁に据え付けられ、

とても頑丈な作りのロフトベッドが完成します。

また近年では市販のものでも良質なものがありますので、

就学してから置くのもいいですね。下にデスクが置けるだけでなく、

壁面にボードを置けば、スペースを有効的に活用できます。

はしごを登るのは子供心をくすぐり、自分だけの居場所として

「寝る」「くつろぐ」が楽しみになりそうです。

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