お掃除ができない 床下と天井裏が 不安で気になります

気になることは、「未来のエコな 住い」で 解決

 

床下の構造とシロアリが気になります。

従来の床下木組工法では!(弊社施工の場合)

高温多湿の沖縄の床下。
木材を腐らさない為にまた、カビや湿気を防ぐのに電動式の床下換気ファンを数台設置しておりますが、電気料・メンテ・故障・音などの問題があります。
50年以上維持するのは大変なことです。
防腐剤や防アリ剤の薬品も気になります。未来の新床下工法おすすめします。


床下換気ファンを取付けても・・・


従来の床下木組工法に、防蟻・防腐処理を施工しても、

写真:防アリ剤 散布中

写真:土台・大引・床板

床下換気ファンを設置しても20年後には・・・

床が落ちます。原因は木材の腐食・白アリによるもの。

白いカビが発生すると、木材は腐ります。

白アリ被害。気が抜けません。

1.お住いの床下のこと。考えたことありますか?

 ちょっと昔の沖縄の床下は、高床式でした。

 風通しが良く。人がはいれてメンテが出来ました。

 しかし現在の床下は

(弊社旧施工例による)

① 床下は目に見えない場所 

② 床下の中に 人が はいれない場所

③ 建てたら最後、点検やおそうじ 出来ない場所

④ 暗くて 狭くて 汚い場所

⑤ 湿気やカビが発生する。健康に悪い場所

⑥ 太陽の光や風が 通らない場所

⑦ 高温多湿の沖縄 常にジメジメしている場所

⑧ 木材に白いカビが発生して 腐る場所

⑨ シロアリの害が 発生する場所

⑩ ねずみ・ゴキブリ、虫やヘビがいる場所

⑪ 床下換気ファン・電気料・シロアリの駆除など、

  維持メンテに  毎月  お金のかかる場所

⑫ 20年後に 大掛かりな 改修工事をする場所

⑬ 住宅ローンが 半分 返済の終わった時点で リフォームローンが追加。

         借入金は減りません。

⑭ さらに20年後 又、同じことが起きる可能性があります。


2.床下のこと  よくよく考えてみると

① 役に立たない床下に お金をかけて  新築しても、毎月 維持管理費が必要です。

② さらに、20年後 大きな改修工事をすることになります。

③ 床下の空間 必要ないのでは?

④  天井裏も  少し気になります。

3.では  床下のことを  どうすれば良いか?  

  床下を  地熱に使う。

   「未来のエコな 住い」は、床下の空間をなくし  木材の代わりに
   蓄熱材(コンクリート)で施工して、地熱を活用しております。
 ① 木材を使っていませんので シロアリや  木材の腐食、カビの心配がありません。
   メンテが不要。又、将来の大掛かりな  改修工事がありません。
 ② ねずみやゴキブリなどの  害虫の心配はなく、50年以上  お住いになっても
   床下のメンテ費用は  0円です。光熱費は 知らず知らず  50年間節約しています。
 ③ ご家族の健康に良く、耐久性に優れた 床下の構造です。
 ④ 又、耐圧盤基礎工法と工事が重なっており、
   地熱の為の 工事費は特に必要ありません。
   ※注意 どれほどの効果があるかは  不明です。

4. 地熱とは 井戸水が、夏  冷たく感じ、冬  暖かく感じるように

  地中内は  外気に影響されず その地域の  平均温度で安定しています。
  夏は 比較的  温度が低く、冬は 比較的  温度が高い。

 

5. 地熱の  利用方法について

  コンクリートの  蓄熱する  性質を逆に  利用して
  夏は 地中の地熱で コンクリートの床を  冷やし、室内の熱を  吸熱します。
  冬は 地中の地熱で コンクリートの床を  暖め、室内に  放熱します。

  ※注意 地熱の利用   どれほどの効果があるかは  不明です。

 

天井裏にも  太陽の光を入れる。

天井裏が  気になります。

天井裏にも 太陽の光をいれる

カビ 湿気 ニオイ ゴキブリ ねずみ バイバイ

 

お掃除ができない 床下と天井裏が 不安で気になりますの画像
お掃除ができない 床下と天井裏が 不安で気になりますの画像
お掃除ができない 床下と天井裏が 不安で気になりますの画像
お掃除ができない 床下と天井裏が 不安で気になりますの画像
お掃除ができない 床下と天井裏が 不安で気になりますの画像
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