2,000万円以下でマイホームが造れるか

気になることは、「未来のエコな 住い」で 解決

本当に  必要か?  当たり前  の  常識にとらわれず、一度考えてみよう。

                                           コンサル未来

建設費削減は  中途半端なやり方では  出来ません。

おもいきった  発想で。大胆に  実行。

生活する上で、必要ない内装工事は、止めます。特に  木工事(大工さんの仕事)は  ありません。

タイル工事や  その他の工事も  極力簡素化します。

何も手を加えない。ことが  建築コスト削減と  工期の短縮が  可能になります。追加することは  いつでも出来ます。

身の丈ハウス 計画手順

1.“箱”をつくる (基本図案)

 耐久性のある、しっかりとした
 “箱”を造ります。

 1  鉄筋コンクリート造

 2  耐圧盤基礎

 3  白アリや  木材の腐食の  心配がいらない  床下工法

 4  遮熱と断熱

 5  光と  風を取りこむ

 

 一応、家財道具を持ち込めば 生活できる状態
 キッチン、シャワー、トイレ、天井カセットエアコン(リビングに1台)
 などの設備が整っています。
 注) 食器棚・ソファー・くつBOXなどの家具類は含まれておりません。
    量販店・ニトリ・無印・ディノス・IKEAがお安いです。


基本図案

2.“箱”をかざる
 ご予算内に納める 身の丈ハウス

 キッチンや  バス、家具など、ご予算に合わせて  選びます。
 北欧、シンプルモダン、ナチュラル
 ・・・お好きなものが  準備されています。
 ぴったりサイズの  オーダー家具の
 ご要望にも、もちろん  対応出来ます。
 made by未来の製品から選べます。


好きなものに囲まれた
自分仕様の家に住む

3.“箱”でくらす
 10年後20年後を考えて
 今出来ることをしておく
 コンセント・照明・水道などの配管など(無駄になることがあります)

 可動間仕切り壁で、お子様の成長や  ライフスタイルに  合わせて、
 いつでも  空間を  変更できます。
 模様替えも  間取りも、思いのままに。
 小さいながらも 楽しい わが家


お子様が小さいころ


お子様が大きくなってから

寝室とベットに
①クローゼットと
②書斎机
③納戸

①洋室
  と
②収納
  と
③和室

2室に分ける
自由に間仕切る

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